エロ電話はリアルにお互いの声を聞きながらオナニーを楽しむ遊びです。最近エロ電話に魅力を感じない方が増えてきました。

ネットを利用すればエロ電話よりもリアルに楽しめるライブチャットなどがありますが、エロ電話は電話一本で楽しめるのから簡易にできるから便利です。

エロ電話の魅力を知らない人もここで知っておいたほうが良いでしょう。

なぜ声だけでイケるのか?という記事もあるので並行してご覧になってみてください。

心理的な要素がたくさんあるエロ電話は恥ずかしさを十分活かした遊びだと思います。感じる声を出しあうのは最初は恥ずかしいものです。

普通の会話を楽しみながら徐々にエロトークへリードしていくのは、少し恥ずかしい言葉を言わなくてはいけません。

実際に『ちゅ』っという音をだしたりしながら、電話越しでキスをしながら盛り上がっていくんです。

徐々にエスカレートしていくのは時間の問題ですね。『おちんちん勃ってきちゃっと…』と恥ずかしい言葉を言ってみれば、『こっちも濡れてきちゃった』とエロいムードに慕ってきます。

エロ電話の最後はお互いに『イク』のが鉄則です。

自分がイカなくても、イクーと一緒に言ってあげたりしてあげましょう。
このようにエロ電話は想像のなかでエッチをするのが一番の魅力です。
遠距離カップルならエロ電話ナシでは続かないでしょう。ライブチャットで味わう事ができない部分はエロ電話にはあります。

両方ないものねだりの快感がありますが、どちらも魅力がある遊びだと思います。舐める音を十分にだす、エロ電話は耳で感じるバーチャルセックス。
声だけで相手を刺激するのは実際に舐めている音を表現するのが理想的です。

言葉は凄くエロく、エロ電話でいう言葉は凄くエロさが表現されます。

『凄くグチョグチョだよ~』、『我慢汁がとまらないよ』などいった普段エッチの時も口にしない言葉攻めはエロ電話の醍醐味で、受話器に口を当てて生々しくクチュクチュと音を出して相手に聞こえるようにヒートアップさせていきます。

『すごい!指がグチョグチョだよ!』と会話の中で行為を想像しながら相手とトークを楽しみます。

エロ電話はいやらしい声、音、言葉は必勝項目なので、たとえ最初は恥ずかしさに抵抗があってもだんだんと、官能のエロさに吸い込まれていくに違いありません。

彼女がイク瞬間や自分がイク瞬間もお互いに一緒に果てると、より一層エロ電話の最大のエロさにのめり込んでいくでしょう。

エロ電話のいいところは表現が豊かになるところです。ネガティブな部分よりもより一層ポジティブな会話を楽しむ事ができます。

普段のセックスをしているだけではエロ電話の気持ちよさはわかりません。